レイキティーチャーズ(マスターズ)ディグリー体験談

~レイキティーチャーズ(マスターズ)ディグリー体験談(アンケートの一部から)~

あすか

参加の動機
レイキを習いたかったから。
霊的になりたい方に、分かち合いたかったから。

当日の印象的な体験
アチューンメントの実習で頭頂に手を置いた時に、糸がスーッと下りていくような感じがありました。
会場に向かう前に、五戒(*)にそぐわない事があってイライラしていましたが、実習をした間は、感情に支配されずにいられました。

その後の印象的な体験・その他
・当日の朝、比叡山に行きたかったのですが、色々あって行けずに駅のホームでがっかりしていました。
すると、ラッピング電車が来ました。
そこには比叡山の根本中堂の写真があり、ちょっぴりなぐさめられました。
・昨年のサンダルがだいぶ緩くなり、今まで足がむくんでいた事に気づきました。
・レイキでないエネルギー療法で、ネガティブなエネルギーを被ってしまった経験があるのですが、レイキはネガティブなエネルギーを伝達することはない(**)ということなので安心して使っています。

(*)五戒
ざっくりと書くなら、日本発祥の霊気の創始者(臼井甕男)が会員達に示した、生き方の道標のようなものであり、大切なものとして扱われています。
今日丈けは 怒るな
心配すな 感謝して
業をはげめ 人に親切に

(**)
レイキの施術では、個人のパワーで何かをしようと意図するのではなく、個を超えたおおもとのエネルギーと繋がり、空っぽのパイプとなって、それらが流れるのをただ許します。

弊社注:
プライベートな内容につき、ご本人の希望もあって、文章の一部は非公開とさせて頂きます。


公開日:2020年6月11日 更新日:2024年11月15日