体験談リスト

バッチフラワーエッセンスプロ養成講座通いの体験談一覧

「バッチフラワーエッセンスプロ養成講座」の中のフルセッションで、バッチフラワーエッセンスのサポートで、自分の心の居場所を探すことができたからなのではないかと思います。

自分の能力を発揮出来るようフラワーエッセンスが教えてくれるのだなあと思い、改めてフラワーエッセンスの凄さ、そしてセミナールームの空間は、不思議と何かを結ぶ力のある空間だなあと思いました。

援助職である仕事については、利用者の方と前よりもうまく距離がとれるようになったように思え、以前よりずっと働きやすくなりました。

自分の周り、特に家族に大きな変化が訪れています。前向きな変化なので、それに伴い、私自身も気分は明るく、家族の絆が深まったような気がしています。

体感がまったくないより、少しでもあった方が、よりバッチフラワーエッセンスを身近に感じ、ただ飲用、使用するよりは、いとおしく感じて飲用、使用する方が共鳴しやすいと感じました。

フラワーエッセンスだからこそ、無理強いをぜず、自分の受入れられるテンポで気付きを促すことができるのだろうなと感じ、改めて花のエネルギーの素晴らしさに感謝と感動を覚えました。

私にとって“踊子”本当の意味、“踊る”ことは“楽しい”もので、私にとってかけがえのないものなのだというとてもシンプルで一番大切なことに気づかされました。

人と比べて自己嫌悪に陥っていた自分に、少しずつ変化が起こっているのを感じています。

最初は辛そうな表情でしたが、ワークが進んでEPPを施すと、スーっと表情が穏やかになっていくのを目の当たりにし、このワークで私はEPPをするのもされるのも大好きになりました。

「こんな職場今すぐ辞めたい。」という心の中の声が叫びの様に聞こえ体に充満していきました。

あれだけ苦しんでいた過去の恋愛に関する思い出が、全く甦らなくなっている自分に驚いています。家族や友人からも、「最近表情から険しさがなくなって、優しくなってきた。」といわれます。

今までは周りの声に怯えて、行動をおこすことすら足がすくんで出来なかったが、「行動する」ことでしか、不安を払拭できないのだと頭ではないところで気づくことができました。

私は人と比べて『もっと打ち解けるべきだ/もっと楽しく深い話もして交流すべきだ』という理想を掲げ、そう出来ない自分に鞭を打ち、そんな自分はまだだめだと思い込んでいました。

私は自分の価値を自分に置いていない、と初めて気付きました。

リーディングの見立ての仕方が少し掴めてきました。

メンタル面からの働きかけからのフラワーエッセンスにより、身体も改善していくということを、身を持って体感しました。気がつけば体調も良く、心身共に軽くなっていたのでした.。

私の問題は、どんどん広がっていくように思えて実はたったひとつのこと。それに気づいてくれた。それだけで涙が出ました。癒しとはこのことかと思いました。

この頃から、円滑現象も沢山おこるようになり驚いています。『流れ出した!』という感じです。気づいたときには楽に生きられるようになっていました。

感情が湧き上がってきても平静を装い、その感情をなかった事にして『こんな感情を持つてはいけない』と、笑顔を作り続けていたという事に気が付いたのです。

鎌倉で生活をしてはいるものの、常に意識は他にあったのです。だから「いまココに居ない」というフラワーエッセンスが出たのか・・・。納得でした。

頭ではなくハートで感じたら胸から上〈頭、肩〉がすーっと楽になり重心が下がった分、自分がどっしりした感じがした。ハートで感じるって心地いい。

植物の性質を知れば知るほど、言葉だけで植物を捉えていたときには感じなかった、すべての植物に対する愛おしさと、尊敬の念が自然と湧いてきました。

フラワーエッセンスを通して受け入れたり、癒され解放されていくことの心地良さを感じることができ、自分にとって辛いこと苦しいことからこそ学ぶことが多くあるのだということを実感しました。 

その塊は第2チャクラを飛び出し、背骨に沿って、螺旋を描きながら身体の真ん中をくるくると上り、ちょうど胸のあたりで止まりました。その直後、手の指の先まで、エネルギーが光の束となってほとばしっていくのが分かりました。

これからの人生色々なことが起こるだろうけど、何が起こってもきっと大丈夫、私なら乗り越えていけるだろうと確信しています。

フラワーエッセンスが、「こんな緊張した状態にいるんだよ。そんなに思い詰めなくていいんだよ。」と言ってくれている気がしました。

日常生活の小さなネガティブな出来事に対しても、ポジティブに考えられるようになったり、上手にその場を流せるようになりました。

耳元で小さな悲しそうな声で、しかも鮮明に「バイバイ」と聞こえたのです。あっ、小さな私だと思い、彼女が癒され別れを告げたのだと理解しました。

気づいてみると、自分を責めたり、過去を悔やんだりしなくなっていました。なぜかそんなこと無意味だと感じられました。

子供との事を幾つかテーマにしたのですが、翌日に早速子供とケンカしてしまったり話し合いになったりして、その問題が方向性を持って動き出していくのがわかり、時には怖くなるくらいでした。

長男をどうしても抱きしめたくなり、ギューっと。それ以来、しょっちゅうギューっと、前からそうしていたように自然にしています。こんなにも自然に出来るなんて、十一年も悩んでいたのに、胸がフワーっと軽くなったのです。

きちんと最初に意図をして選べば、ペンデュラムという理屈では説明ができないツールを使っても、その人に必要なものがしっかりと選ばれるのだ、ということを身をもって納得することができました。

外にばかり答えを探そうとするのではなく、自分の中にその問いをなげかけ、考え、答えを出すように意識して行えるようになりました。

ハートがyes、直感である場合は本当にハートから一言「コレだ!」「そうだ!」という言葉が勢いよく、はっきりと出てくる違いが感じられるようになりました。

「今の自分もOK.でも明日の自分はもっと楽しい」「失敗を必要以上に恐れたり、自分を限定することなく、教訓にして、明日につなげていける」と思えるようになりつつあるのは、これからの自分にとって、とても大きなギフト。

自分の夢を意識するようになってから、やはり自分の心の声にきちんと耳を傾けようと思うようになりました。自分で、自分をもっと可愛がってあげようと

よく考えてみると、私は普段から典型的なインパチエンスタイプなのです。セラピスト役をすることが、思いがけず自分を見つめなおすことに繋がりました。

選ばれたフラワーエッセンスを知ることで、本当の自分はどんな状態だったのかを改めて知ることが出来、そこから学べるということも痛感いたしました。

日ごろ隠し事のないあっけらかんとした性格だと思っていたら、なかなか心をオープンに出来ない自分と出会いびっくりでした。

失敗するのも今の自分、失敗してもそれを次に生かせば大丈夫と思えるようになり、2~3ヶ月して気がつくと、今までの失敗のパターンがなくなっていました。

必要のなくなったものを手放し、新しく必要なものを引き寄せたり、自分自身についての気付きや学びを通して、少しづつ成長し前へ進めるようになったのではないかと思います。

厄介な苦しみ、自分が犯してしまったことへの罰だったものが、少しずつ受け止め方が変化し、冷静さが増し、客観的に自分自身を観て癒すことが以前よりだいぶできるようになってきました。

心の悲鳴に気づく事すらできない鈍感になってしまった自分にようやく気づけてあげられたような気がして自分自身に対する理解が深まったと思います。

「自分が壊されていく」気分を味わっています。自分の長い間の固定観念、こうあるべきというこだわりなどが少しずつほぐされている感じで、とても快感です。

奥にありすぎて気づかない、そして自分と一体化しすぎていて、見えなかったものに本当に気付き、変えて行く事が出来るようになったのです。

まるでずっと死んでいた種が水を得て育ち始めるように、伸びてゆく子供のような気分になりました。愛情を受け取るとのはなんて幸せな気分になるんだろうと思いました。

「これでもか!これでもか!」と感情がやってきた。とても心が苦しかった。何度も何度もエッセンスを飲用した。数時間の後、その波は収まった。

様々な「気づき」の洗礼を受け、早朝に目が覚めては、自分や他人を責めたり、悔やんだり、許したり、様々な感情が噴出し続けました。

落ち込んだり、怒った何分後かには、もう鼻歌を歌っている自分を見てびっくりすることが起こっています。激しい感情が起こっている最中でも、身体の真中にスペースが広がっているのを感じるのです。

こんなにフラワーエッセンスって、体に作用するのか?朝からあごは痛いし、くちびるはしびれているし、手に力が入らない。むちゃくちゃ痛いのだけど、今日、これはエッセンスのせいで、変化する為に痛いのだと思う。

準備が整った時に、この状態を癒すための出来事が起こり、心の底から"自分を許し、自分の価値を認めたい"と思う様になったので、やっとパインがリーディングされたのではないかと思います。

薬を日常的に服用していたことが嘘のように、身体が楽で、得体の知れない種々の違和感も消失しています。身体とは、こんなにも軽いものだったのか!という感覚を実感できています。

(クライエントさんの)話に深い部分で共感しつつも、常に自分の内面がセンターに在ることを心がけるのが必要不可欠。このことも、練習セッションを通じて痛感させられた「気づき」のひとつです。

「暗闇の中に居る黒い子猫は、声を出すことで誰かに見つけてもらえるんだ!伝えたい事は、言葉で言わなければ相手には伝わらないんだ」と、妙に納得したのです

プロ養成講座をきっかけに、自分の本質に段々と近付けていける事ができ、また、誰よりも自分を愛するという事の素晴らしさを、実感しました。

自分の周りにあったガラスの壁が取れたような気がしました。あったときは気が付かないが、なくなってみてはじめて気が付く、といったような壁だった。そして自分の心の広がりを感じました。

自然に涙があふれ出てきて、もしかして、これが『癒されること』なのかと、実感する事ができました。

「『つらい』という言葉が何度も出てきた。何度も出る言葉はポイントです。」と聞かされてはじめて、辛かった自分に気がつきました。「私、辛かったんだ。」